
夕べは旅行のお土産で買って来たシラスとゴーヤチャンプルーでした。
シラスと合いそうかな〜と思って開けたイタリアのカステレリ・デル・デュカと言う白ワインは、残念ながら大失敗。合いそうだったのになー(>_<)爽やかなレモン水系のワインでした。
そして、アルザスのジュリアン・メイエーコキャージュは、同じ酸でも酸の質が違うのか、シラスとも、ゴーヤチャンプルーとも、ポテトサラダとも見事★★★★のナイスマリアージュ!!
レイニャック1999キュベ・スペシャル・ブラン はワインと料理の格が違いすぎました〜(>_<)シラスも立派な食材ですが、もう少し脂の乗ったお魚(例)スズキ、平目、鯛。等の方が良さそうでした。
ポテトサラダは★★★★で無難に良く合います。マッシュポテトを付け添えに、鳥肉のローストなんかも美味しそうです。

旅行前日は、仕事に追われ、ブログを書きながらのお食事でした。
お安めの豚ロースシャブシャブと、ドイツの人気スパークリング「ゴールド・ハンド・ゼクト」(1580)が★★★★★のトレ・ボーン・マリアージュ!!
爽やかなリースリング種から作られた口当たりの良いゼクト。
豚と絶妙の相性でした。イカのミリン干しともかなりgood!
この日の豚シャブはゴマダレで頂きました(^^♪
ドイツ語で美味しいはlecker(レッカー!)と言うそうです(^_-)-☆
トレ・ボーンはフランス語でとっても美味しい!と言う意味!よく使います。
そして、イタリアのキアンティー ヴェリオは残念ながらボーノ!とはいきませんでした。ゴマダレが邪魔しているようです!
そこで、ハーブソルトで食してみる事に。。。
そしたら、見事★★★★☆!!!
やっぱりイタリアワインとハーブの相性は絶妙です!
奥の方に写っているカベルネ&メルローは残念ながら、ゴマダレ、ハーブ共に合いませんでしたが、ポン酢ならまあまあ行けると言う面白い結果が生まれました。
明日は、お祭りで大忙しの店長ですが、きっとユキちゃんが大活躍してくれる事でしょう!!(実はユキちゃんも大忙しなのですが。。。)




















